夏に子どもの髪が絡まる原因は?痛くないほどき方と予防法

家族で夏支度 Vol.10

夏に子どもの髪が絡まる原因は?痛くないほどき方と予防法

夏になると子どもの髪が絡まりやすい、毛先に結び目ができる、ブラシを嫌がる。そんなお悩みに向けて、痛みを抑えながら髪をほどく順番と、汗・プール・紫外線による絡まりを防ぐ方法を、福井市のvanfamily四ツ居店が分かりやすく解説します。

こんにちは、福井市北四ツ居のvanfamily四ツ居店です♪

夏は、汗、紫外線、プール、水遊び、帽子、タオルによる摩擦などが重なり、お子さまの髪が絡まりやすくなる季節です。

朝はきれいにとかしていたのに、夕方になると毛先が絡まっていたり、首の後ろに大きな結び目ができていたりすることはありませんか?

  • 毛先に小さな結び目がたくさんできる
  • 首の後ろの髪が固まっている
  • ブラシを通すと子どもが痛がる
  • シャンプー後に髪が絡まる
  • プールの後に指が通らない
  • 帽子を脱いだ後に髪が絡んでいる
  • 髪を伸ばしているが、お手入れが大変
  • 無理にとかして髪が切れてしまう

絡まった髪を早くほどこうとして、根元からブラシを一気に通すと、頭皮まで強く引っ張られて痛みが出ることがあります。

子どもの髪を痛くないようにほどくためには、絡まった部分より上を手で支え、毛先から少しずつとかすことが大切です。

目次

痛くない髪のほどき方

  1. 絡まっている場所を確認する
  2. 絡まりより上の髪を手で支える
  3. 毛先の下側から少しずつとかす
  4. 強い絡まりは指で小さく分ける
  5. 必要に応じて髪用ミストを少量使う
  6. 毛先がほどけてから中間、根元へ進む

夏に子どもの髪が絡まりやすい理由

子どもの髪が夏に絡まりやすくなる背景には、複数の原因があります。

汗で髪同士がくっつく

汗をかくと、髪が首や顔、頭皮へ張りつきやすくなります。

特に首の後ろや耳の後ろは、髪が重なりやすく、汗を含んだ髪同士が動くことで絡まりが起こりやすい部分です。

紫外線や乾燥で毛先がまとまりにくくなる

夏は屋外で過ごす時間が長くなり、髪も紫外線や乾燥の影響を受けやすくなります。

毛先のまとまりが低下すると、髪同士が引っかかりやすくなり、小さな絡まりが大きな結び目へ変わることがあります。

プールや水遊びで髪が絡まる

プールや水遊びでは、濡れた髪が水の流れや動きによって絡みやすくなります。

髪が長い場合は、濡れた毛先同士がまとまり、乾く途中で固まったように絡まることがあります。

帽子や衣服との摩擦

帽子の内側、服の襟、ランドセルやリュック、タオルなどに髪が繰り返し触れると、摩擦によって絡まりやすくなります。

首の後ろだけ絡まりが強い場合は、服やタオルとの接触が影響していることもあります。

髪を濡れたまま結んでいる

プールやお風呂の後、髪が十分に乾いていない状態で結ぶと、髪同士が密着したまま乾き、結び目の周辺が絡まりやすくなります。

毛先の状態がそろっていない

髪を長く伸ばしていると、毛先に長さの違いや乾燥が出て、指やブラシが引っかかりやすくなる場合があります。

長さを大きく変えなくても、毛先を少し整えることで、日常のお手入れがしやすくなることがあります。

根元からブラシを通してはいけない理由

髪が絡まっていると、頭の上から毛先まで一度にブラシを通したくなるかもしれません。

しかし、途中に複数の絡まりがある状態で根元からとかすと、上にある小さな絡まりが下へ集まり、大きな結び目になることがあります。

さらに、ブラシを引っ張る力が頭皮まで直接伝わるため、お子さまが痛がり、髪をとかすこと自体を嫌がる原因にもなります。

ブラッシングの基本

毛先をほどく→髪の中間をとかす→最後に根元から全体をとかすという順番がおすすめです。

絡まっている部分より上を手で支えると、引っ張る力が頭皮へ伝わりにくくなります。

子どもの髪を痛くないようにほどく手順

1.明るい場所で絡まりを確認する

最初に、どの部分が絡まっているかを確認します。

髪全体を一気にとかすのではなく、毛先、首の後ろ、耳の後ろなど、絡まりの強い部分を分けて考えましょう。

2.髪を少量ずつ分ける

髪を一度にまとめて持つと、どこが絡まっているか分かりにくくなります。

毛量が多い場合は、髪を左右や上下に分け、少量ずつほどきます。

3.絡まりより上を手で支える

片手で絡まりの少し上を持ち、頭皮へ引っ張る力が伝わらないようにします。

特に毛先に大きな結び目がある場合は、この支え方が重要です。

4.毛先の下側から少しずつとかす

最初から結び目の中心へブラシを入れず、毛先の下側から短い距離で少しずつとかします。

数センチずつ範囲を広げるイメージで進めると、絡まりが大きくなりにくくなります。

5.強い結び目は指で分ける

ブラシが通らないほど絡まっている場合は、無理に引っ張らず、指先で結び目の外側から少しずつ髪を分けます。

結び目を二つ、三つに小さく分けてからとかすと、負担を抑えやすくなります。

6.必要に応じて髪用ミストを使う

乾いた状態で強く引っかかる場合は、髪用ミストや洗い流さないトリートメントを毛先へ少量なじませる方法があります。

商品を使用する場合は、対象年齢、使用方法、使用量を確認し、頭皮ではなく毛先を中心に使いましょう。

7.最後に根元から全体をとかす

毛先と髪の中間の絡まりがなくなった後、根元から毛先までやさしくブラシを通します。

最後まで引っかかる場所がないか確認してください。

乾いた髪と濡れた髪、どちらでほどく?

髪の絡まりをほどくときは、髪の状態によって方法を変える必要があります。

軽い絡まりは乾いた状態で確認する

毛先の軽い絡まりであれば、乾いた状態で髪を少量ずつ分け、毛先からやさしくとかします。

必要に応じて、髪用ミストなどを毛先へ少量使用します。

濡れた髪は強く引っ張らない

濡れた髪はまとまって見えるため、とかしやすいように感じるかもしれません。

しかし、水分を含んだ状態で無理に引っ張ると、毛先に負担がかかることがあります。

お風呂上がりは、目の粗いコームなどを使い、毛先を支えながら少しずつ整えましょう。

固まった結び目は水だけで濡らしすぎない

強い結び目へ大量の水をつけると、髪同士がさらに密着し、ほどきにくくなる場合があります。

少量の水分や髪用の商品をなじませ、指で結び目の外側から少しずつ分けましょう。

シャンプー前にできる絡まり予防

お風呂へ入る前に髪の絡まりを軽く整えておくと、シャンプー後の大きな絡まりを減らしやすくなります。

毛先からブラッシングする

乾いた髪を、毛先、髪の中間、根元の順番でとかします。

砂、ほこり、小さな絡まりを先に取り除いておくことで、髪を濡らした後に絡まりが大きくなるのを防ぎやすくなります。

ヘアゴムや飾りを外す

結んだ部分に髪が巻き込まれていることがあるため、ヘアゴムはゆっくり外します。

無理に引き抜かず、絡まっている場合は髪を少しずつ外してください。

髪を強く振り回さない

髪をほどいた直後に頭を大きく振ると、毛先同士がぶつかり、再び絡まることがあります。

長い髪は手でまとめながら、お風呂へ入りましょう。

シャンプー中に髪を絡ませない方法

洗い方によっても、シャンプー後の絡まりやすさは変わります。

髪を頭の上へ集めてこすらない

長い髪を頭の上へ持ち上げ、毛先同士をこすり合わせると、絡まりが起こりやすくなります。

シャンプーでは、髪そのものを強くこするのではなく、指の腹で頭皮をやさしく洗いましょう。

最初にぬるま湯でよく流す

シャンプーをつける前に、ぬるま湯で頭皮と髪を十分にすすぎます。

汗や汚れを先に流しておくことで、必要以上に髪をこすらず洗いやすくなります。

毛先を一方向にそろえて流す

すすぐときは、髪がさまざまな方向へ動かないよう、根元から毛先へ水を流します。

長い髪は手で軽くまとめながら流すと、毛先が絡みにくくなります。

トリートメントは毛先を中心に

髪の絡まりや乾燥が気になる場合は、お子さまの年齢や髪質に合ったトリートメントを毛先へ使用する方法があります。

商品ごとの使用方法を確認し、頭皮へ必要以上につけないようにしましょう。

タオルドライで絡ませないコツ

洗った後のタオルドライでも、髪をゴシゴシこすると毛先が絡まりやすくなります。

  1. タオルで頭全体を包む
  2. 頭皮と根元をやさしく押さえる
  3. 長い髪はタオルで挟む
  4. 毛先をこすり合わせず水分を取る
  5. 水分を取った後に毛先からとかす

毛先をタオルの中でねじったり、強く絞ったりしないようにしましょう。

頭皮は押さえる、毛先は挟むというイメージで水分を取ることがポイントです。

ドライヤー中の絡まりを防ぐ方法

長い髪を乾かすときに、強い風で毛先が大きく動くと、髪同士が絡まることがあります。

根元から先に乾かす

毛先へ風を当て続けるのではなく、頭皮と根元から乾かします。

根元が乾いた後、髪の中間から毛先へ進みましょう。

髪が暴れないよう手で支える

髪が長い場合は、毛先を軽くまとめ、風で大きく動かないようにします。

上から下へ風を当て、手ぐしを通しながら乾かしましょう。

途中で絡まりを無理に引っ張らない

乾かしている途中で指が引っかかった場合は、ドライヤーを一度止めます。

絡まった部分より上を支え、毛先から少しずつほどいてから乾かし直しましょう。

プールや水遊び後の絡まり対策

プールや水遊びの後は、髪が濡れた状態で長時間過ごすことが多く、毛先が絡まりやすくなります。

長い髪は遊ぶ前にまとめる

髪が長い場合は、遊ぶ前に低い位置でまとめると、毛先が大きく動きにくくなります。

施設のルールや安全面を確認し、髪飾りや金属のついたゴムは避けましょう。

水から上がったら早めにすすぐ

利用できるシャワーがある場合は、遊び終わった後に髪をすすぎます。

髪を強くこすらず、根元から毛先へ水を流しましょう。

タオルで強くこすらない

早く水分を取りたいときも、タオルで毛先を激しくこすると絡まりが強くなります。

タオルで髪を挟み、水分を押し出すように取ってください。

濡れたまま強く結ばない

髪が濡れた状態で強く結び直すと、ゴムの周辺で髪が絡まることがあります。

可能な範囲で水分を取り、髪を整えてからゆるくまとめましょう。

帽子をかぶる日の絡まり予防

帽子を長時間かぶる日は、汗と摩擦によって、耳の後ろや首まわりの髪が絡まりやすくなります。

  • 帽子をかぶる前に髪をとかしておく
  • 長い髪は低い位置でまとめる
  • 帽子を脱いだら頭皮の汗を押さえる
  • 髪が湿っている場合は一度ほどく
  • 毛先に小さな絡まりがあれば早めに取る

小さな絡まりをそのままにすると、髪が動くたびに周囲の髪を巻き込み、大きな結び目になることがあります。

帰宅後まで放置せず、気づいた時点でやさしくほどきましょう。

寝る前に行いたい絡まり予防

髪が絡まったまま寝ると、寝返りによる摩擦で絡まりが強くなることがあります。

  1. 毛先からやさしくブラッシングする
  2. 絡まりを残さない
  3. 頭皮と髪を乾かす
  4. 長い髪は必要に応じてゆるくまとめる
  5. 強く引っ張る髪型は避ける

髪を結んで寝る場合は、十分に乾かした後、きつく締めすぎないようにします。

髪質や長さによっては、結び跡や絡まりが出る場合もあるため、お子さまに合う方法を確認しましょう。

絡まりやすい女の子の髪型

髪が長い女の子は、長さをすべて切らなくても、毛先や髪の厚みを整えることで扱いやすくなる場合があります。

結べる長さを残して毛先を整える

夏は髪を結ぶ機会が多いため、結べる長さを残したいご家庭も多いと思います。

長さを大きく変えなくても、ばらついた毛先を整えることで、指やブラシが通りやすくなる場合があります。

首の後ろに髪がたまりすぎないようにする

首の後ろに髪が重なると、汗や衣服との摩擦で絡まりやすくなります。

髪質を見ながら、乾きにくい内側の厚みを調整する方法があります。

毛量を減らしすぎない

毛量を大きく減らすと、短い髪が表面や内側に増え、毛先へ絡みやすくなる場合があります。

軽くすれば必ず絡まりにくくなるわけではないため、髪質や結び方に合わせた調整が必要です。

短い男の子の髪も絡まる?

短い髪の男の子でも、汗で髪が固まったり、帽子の内側で髪同士が絡んだりすることがあります。

特に髪が細い場合、前髪や耳まわりに小さな絡まりができることがあります。

  • シャンプー前に指で絡まりを確認する
  • 汗をかいた後はタオルでやさしく押さえる
  • 帽子を脱いだら根元へ風を通す
  • 耳まわりや襟足を定期的に整える
  • 整髪料を多くつけたまま寝ない

耳まわりや襟足の髪が伸びて厚くなると、汗が残りやすくなるため、夏は早めにカットする方法もおすすめです。

絡まりを無理に切ってもよい?

強い結び目ができると、ハサミで切りたくなることがあるかもしれません。

しかし、結び目だけを自宅で切ると、周囲の長い髪まで一緒に切ってしまったり、一部分だけ短い髪が残ったりすることがあります。

また、頭皮に近い位置でハサミを使うことは危険です。

指やブラシでほどけない大きな絡まりがある場合は、無理に切らず、美容室へご相談ください。

ヘアケア商品を使うときの注意点

髪用ミスト、洗い流さないトリートメント、ヘアオイルなどを使うことで、毛先をとかしやすくなる場合があります。

ただし、大人用の商品がすべて子どもに適しているとは限りません。

  • 対象年齢を確認する
  • 使用方法と使用量を守る
  • 目や顔へかからないようにする
  • 頭皮ではなく毛先を中心に使う
  • 最初は少量から試す
  • 赤みやかゆみが出たら使用を中止する

髪質に合う商品が分からない場合は、髪の長さや絡まり方を確認したうえで、美容師へご相談ください。

こんな場合は頭皮の状態も確認しましょう

髪の絡まりだけでなく、頭皮に強いかゆみ、赤み、痛み、湿疹、出血、急なフケの増加などがある場合は注意が必要です。

強くかいて髪が固まっている場合や、頭皮から出た分泌物などが髪へ付着している可能性もあります。

頭皮の異常が続く場合は、美容室だけで判断せず、医療機関へご相談ください。

よくある質問

Q.子どもの髪を痛くないようにとかす方法は?

A.絡まりより上を手で支え、毛先から少しずつとかしてください。

毛先がほどけた後、髪の中間、根元の順番で範囲を広げます。

Q.絡まった髪は濡らした方がよいですか?

A.大量の水で濡らすより、必要に応じて少量の水分や髪用ミストをなじませます。

濡れた髪を無理に引っ張らず、結び目の外側から指で少しずつ分けましょう。

Q.どのようなブラシがよいですか?

A.毛先の絡まりには、目の粗いコームや髪をやさしくほぐしやすいブラシが使いやすい場合があります。

道具だけでなく、絡まりより上を支え、毛先からとかす使い方が大切です。

Q.プール後の髪が絡まったらどうすればよいですか?

A.可能であれば髪をすすぎ、タオルでやさしく水分を取ってから、毛先より少しずつ整えます。

濡れた髪をゴシゴシこすったり、強く結び直したりしないようにしましょう。

Q.毛先を切ると絡まりにくくなりますか?

A.毛先の状態を整えることで、お手入れがしやすくなる場合があります。

長さを大きく変えたくない場合も、結べる長さを残しながら毛先や内側の厚みを調整できます。

Q.大きな結び目を自宅で切ってもよいですか?

A.周囲の髪や皮膚まで切る危険があるため、無理にハサミを使わないでください。

自宅でほどけない場合は、美容室へご相談ください。

vanfamily四ツ居店の子どもカット

vanfamily四ツ居店は、小さなお子さまから学生、大人まで、ご家族で通いやすい地域密着型の美容室です。

子どもカットでは、見た目だけでなく、ご家庭でのとかしやすさ、乾かしやすさ、結びやすさ、夏の過ごしやすさまで考えて髪型をご提案します。

  • 毎日毛先が絡まる
  • 首の後ろに大きな結び目ができる
  • プール後に髪がまとまらない
  • ブラシを子どもが嫌がる
  • 長さは残したまま整えたい
  • 結べる長さを残したい
  • 乾かす時間を短くしたい
  • 夏のお手入れを簡単にしたい

どの場所が絡まりやすいのか、普段どのようなブラシやヘアケア商品を使っているのかも、カット前にお聞かせください。

お子さまの髪質に合うケアを確認

絡まり、毛量、乾燥、広がり、乾かしにくさなど、お子さまの髪のお悩みは一人ひとり異なります。無料の髪質診断から、ご家庭で続けやすいお手入れ方法を確認してみてください。

絡まりやすい髪のホームケア商品

毛先の絡まりや乾燥が気になる場合は、お子さまの年齢や髪質に合ったシャンプー、トリートメント、髪用ミストなどを取り入れる方法もあります。

vanfamily四ツ居店では、ご家族で使いやすい商品や、毛先をとかしやすくするホームケアについてもご相談いただけます。

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まとめ

夏は、汗、紫外線、プール、水遊び、帽子、衣服との摩擦などが重なり、子どもの髪が絡まりやすくなります。

絡まった髪を痛くないようにほどくためには、次の順番が大切です。

  • 絡まりの場所を確認する
  • 絡まりより上を手で支える
  • 毛先の下側から少しずつとかす
  • 強い結び目は指で小さく分ける
  • 必要に応じて髪用ミストを少量使う
  • 毛先、中間、根元の順番で整える

また、シャンプー前のブラッシング、やさしい洗い方、タオルでこすらないこと、根元から正しく乾かすことも、毎日の絡まり予防につながります。

髪を長く伸ばしている場合も、長さを大きく変えずに毛先や内側の厚みを調整することで、お手入れがしやすくなる場合があります。

自宅でほどけない大きな結び目がある場合は、無理に引っ張ったりハサミで切ったりせず、美容室へご相談ください。

毎日のブラッシングが楽になる子どもカット

vanfamily四ツ居店では、お子さまの髪質や毛量、普段の結び方に合わせて、絡まりにくくお手入れしやすい髪型をご提案します。

長さを残したい、結べるようにしたい、首の後ろだけ絡まるなどのお悩みも、お気軽にご相談ください。

福井市北四ツ居|vanfamily四ツ居店

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