濡れた髪の正しいほどき方|絡まり・切れ毛を防ぐやさしいヘアケア

夏後半の美髪ケア Vol.8

濡れた髪の正しいほどき方|絡まり・切れ毛を防ぐやさしいヘアケア

シャンプー後やプールの後、濡れた髪が絡まってブラシが通らない、毛先に結び目ができる、髪をとかすと痛い。そんなときに根元から無理にブラシを通すと、髪や頭皮へ余計な負担をかけてしまいます。濡れた髪をやさしくほどく順番と、絡まりを繰り返さないためのホームケアを、福井市のvanfamily四ツ居店が分かりやすく解説します。

こんにちは、福井市北四ツ居のvanfamily四ツ居店です♪

シャンプーの後、タオルで水分を取ろうとしたときに、髪が絡まって指が通らないことはありませんか?

  • 毛先にブラシが引っかかる
  • 首の後ろに大きな絡まりができる
  • 髪をとかすと頭皮まで引っ張られる
  • 子どもが「痛い」と嫌がる
  • プールや海の後は特に絡まりやすい
  • カラーをしている毛先だけ指が通らない
  • 髪をほどくたびに短い毛が切れる
  • 朝よりシャンプー後の方が扱いにくい

このようなときに、一番避けたいのが根元からブラシを入れて、力任せに毛先まで引っ張ることです。

絡まりの力がすべて毛先へ集まり、髪が強く引っ張られます。

特に濡れた髪は、乾いているときとは状態が異なるため、いつも以上にやさしく扱うことが大切です。

絡まりをほどく基本は、「上を持つ・毛先から・少しずつ」です。

目次

濡れた髪をほどく7ステップ

  1. どこが絡まっているか確認する
  2. 絡まりより少し上を手で支える
  3. 大きな結び目は指で小さく分ける
  4. 毛先の下側から短い距離でとかす
  5. 毛先がほどけたら髪の中間へ進む
  6. 最後に根元から全体を整える
  7. 無理に通らない場所では一度止める

なぜ濡れた髪は絡まりやすいの?

髪が濡れると、一本一本がまとまりやすくなり、隣の髪と絡み合うことがあります。

さらにシャンプー中に毛先をこすったり、タオルで強く拭いたりすると、絡まりが大きくなることがあります。

夏は特に、次のような条件が重なるため、毛先の絡まりを感じやすくなります。

  • 紫外線による乾燥
  • プールや海、水遊び
  • 汗や湿気
  • 帽子や衣服との摩擦
  • 冷房による毛先の乾燥
  • カラーやパーマの履歴
  • 濡れた髪を結ぶ習慣

絡まりをほどく技術だけでなく、そもそも絡まりにくい状態をつくることも重要です。

絶対に避けたい「根元から一気にブラシ」

髪が絡まっているときに、頭頂部や根元からブラシを入れて一気に下まで通そうとすると、途中にある小さな絡まりが毛先へ集まっていきます。

最後には大きな結び目となり、ブラシが止まります。

そこでさらに強く引くと、髪だけでなく頭皮まで引っ張られます。

  • ブラシが途中で止まる
  • 頭皮が引っ張られて痛い
  • 毛先に大きな結び目ができる
  • 短い毛がブラシに残る
  • 子どもがブラッシングを嫌がる

このような場合は、力が足りないのではなく、とかす順番を変える必要があります。

覚えるのは3つだけ

①絡まりより上を手で持つ
②毛先から始める
③一気にとかさず短い距離で進める

この3つだけでも、頭皮へ伝わる引っ張りを減らしやすくなります。

STEP1|まず絡まっている場所を確認

ブラシを使う前に、どこが絡まっているのかを手で確認します。

  • 毛先だけなのか
  • 首の後ろなのか
  • 耳の後ろなのか
  • 髪の中間なのか
  • 一部分だけ大きく固まっているのか

全体が絡まっているように見えても、実際には毛先や首の後ろの一部分だけが原因になっていることがあります。

絡まりの場所が分かれば、必要な部分だけを落ち着いてほどけます。

STEP2|絡まりより上を手で支える

ここは、とても大切なポイントです。

絡まっている場所より少し上の髪を片手でやさしく持ちます。

こうすることで、ブラシやコームを動かしたときの力が、そのまま頭皮へ伝わるのを減らせます。

特にお子さまの髪をとかすときは、この方法だけでも「痛い」と感じにくくなることがあります。

STEP3|大きな結び目は指で小さく分ける

毛先に大きな結び目ができている場合、いきなりブラシを入れないでください。

まず指を使い、結び目の外側から少しずつ髪を分けます。

  1. 結び目より上を持つ
  2. 結び目の端にある髪を少量取る
  3. 外側から少しずつ分ける
  4. 小さくなってからコームやブラシを使う

一度にほどこうとせず、結び目を少しずつ小さくするイメージです。

強く引かなければ動かない場合は、一度止めましょう。

STEP4|毛先の下側から短い距離でとかす

絡まりをほどくときは、最初から毛先全体を長くとかす必要はありません。

まず、一番下の数センチ程度から始めます。

  1. 毛先を手で支える
  2. 一番下の部分へブラシを入れる
  3. 短い距離だけとかす
  4. 通ったら少し上へ移動する
  5. 再び短い距離だけとかす

この方法なら、大きな絡まりを無理に下へ押し集めることを防ぎやすくなります。

STEP5|毛先がほどけてから髪の中間へ

毛先へブラシが無理なく通るようになったら、少しずつ髪の中間へ範囲を広げます。

途中でブラシが止まったら、再びその少し下から始めましょう。

「一回で全部通す」ことを目標にしないことが大切です。

STEP6|最後に根元から全体をとかす

毛先と髪の中間の絡まりがなくなったことを確認して、最後に根元から毛先へ全体を整えます。

この段階で初めて、根元からブラシを通します。

引っかからずにブラシが通れば、無理なく絡まりをほどけています。

STEP7|無理に通らない場合は止める

強い絡まりの場合、すぐにほどけないこともあります。

そのときに力を強くするのではなく、一度止まりましょう。

  • 指でさらに小さく分ける
  • 必要に応じてケア剤を使用する
  • 別の角度から少しずつほどく
  • 一度タオルドライを見直す
  • 大きな絡まりは美容室で相談する

髪を切らなければ取れないほど大きく固まっている場合もあります。無理に引っ張らずご相談ください。

ブラシとコーム、どちらがいい?

髪をほどく道具には、ブラシやコームなどがあります。

大切なのは「どの種類なら絶対によい」ということではなく、濡れた髪に使用できる商品か、現在の髪質に合っているかです。

目の粗いコーム

髪を細かく引っ張りすぎず、毛束を大きめに分けながら整えたいときに使いやすい場合があります。

濡れ髪対応のブラシ

濡れた髪にも使用できるよう設計されたブラシがあります。

ただし、「濡れ髪対応」でも根元から一気に引っ張ってよいわけではありません。

商品ごとの使用方法を確認し、毛先から少しずつ使いましょう。

シャンプー前にとかしておくと絡まり予防に

シャンプー後に髪が絡まりやすい方は、お風呂へ入る前の髪も確認してみましょう。

乾いた状態ですでに毛先に絡まりがあるまま濡らすと、その絡まりがさらに大きくなることがあります。

  1. 乾いた毛先を確認する
  2. 絡まりより上を持つ
  3. 毛先から少しずつブラッシングする
  4. 全体が整ってからシャンプーする

髪が長い方や、お子さま、毛量が多い方は特におすすめです。

シャンプー中に絡まりを増やさない方法

絡まりを防ぐには、シャンプー中の髪の扱い方も重要です。

  1. ぬるま湯で頭皮と髪を十分にすすぐ
  2. シャンプーを手のひらへ広げる
  3. 指の腹で頭皮をやさしく洗う
  4. 長い髪を頭の上へ集めない
  5. 毛先同士をゴシゴシこすらない
  6. 泡を毛先までやさしく通す
  7. 髪をこすらず丁寧にすすぐ

髪の毛先を一生懸命こすって洗わなくても、頭皮から流れる泡で整えられる場合があります。

トリートメントで指通りを整える

シャンプー後の絡まりを防ぐためには、トリートメントの使い方も大切です。

  1. シャンプーを十分にすすぐ
  2. 髪の中間から毛先の水分を軽く切る
  3. トリートメントを手のひらへ広げる
  4. 髪の中間から毛先へなじませる
  5. 毛先を手でやさしく包む
  6. 商品ごとの使用方法に従ってすすぐ

髪から大量に水が滴っている状態よりも、余分な水分を軽く取ってから使用すると、トリートメントを毛先へなじませやすくなります。

ただし、強く絞ったりねじったりしないようにしてください。

お風呂の中でブラシを使う場合

トリートメントを全体へなじませるため、浴室でブラシやコームを使う方もいると思います。

この場合も、絡まった毛先へ根元から一気に通さないことが大切です。

  • その道具が濡れ髪に使えるか確認する
  • 毛先から使う
  • 絡まりより上を手で支える
  • 力を入れなくても通る範囲で使う
  • 商品説明に従う

髪のダメージが強い場合は、コームを使用しない方がよい場合もあります。

タオルドライで新しい絡まりを作らない

せっかくシャンプー中に絡まりをほどいても、その後タオルで髪をゴシゴシこすると、再び絡まってしまいます。

  1. タオルで頭全体を包む
  2. 頭皮と根元をやさしく押さえる
  3. 耳の後ろや襟足の水分を取る
  4. 長い髪はタオルで挟む
  5. 毛先をこすらず水分を吸わせる

頭皮は押さえる、毛先は挟むと覚えておくと分かりやすいでしょう。

洗い流さないトリートメントを使う場合

タオルドライ後も毛先の指通りが悪い場合は、洗い流さないトリートメントを使用する方法があります。

  1. タオルで十分に水分を取る
  2. 商品を少量手のひらへ取る
  3. 両手へ薄く広げる
  4. 絡まりやすい毛先からなじませる
  5. 髪の中間へ広げる
  6. 必要に応じてコームでやさしく整える
  7. 頭皮と根元から乾かす

量を多くすれば、必ず髪がほどけやすくなるとは限りません。

髪の太さ、長さ、毛量に合わせて少量ずつ調整しましょう。

濡れた髪を強く結ばない

夏はお風呂上がりやプールの後に、暑いため髪をすぐ結びたくなることがあります。

しかし、濡れたまま強く結ぶと、ゴムの部分に負担が集中しやすくなります。

  • 濡れた髪をきつく結ばない
  • 絡まった状態で結ばない
  • ゴムを一気に引き抜かない
  • 同じ場所を毎日強く締めない
  • 可能であれば乾かしてから結ぶ

特に結び目付近に短い毛や切れ毛が多い場合は、結び方も見直してみましょう。

プール・海の後の絡まり対策

夏休みは、プールや海で髪が濡れる機会も増えます。

  1. 可能であれば早めに髪をすすぐ
  2. タオルでゴシゴシこすらない
  3. 毛先をタオルで挟んで水分を取る
  4. 絡まりより上を手で支える
  5. 毛先から少しずつほどく
  6. 濡れた髪を強く結ばない
  7. 帰宅後にやさしくシャンプーする
  8. トリートメントを毛先へなじませる
  9. 頭皮と根元からドライヤーで乾かす

水遊びの後は、時間がなくても髪を力任せにブラッシングしないことが大切です。

子どもの髪が絡まるときは「痛くない」が最優先

お子さまの髪は、長さや髪質によって首の後ろや毛先が絡まりやすくなります。

一度ブラッシングで強く痛い思いをすると、髪をとかすこと自体を嫌がるようになることもあります。

保護者の方がほどく場合は、特に絡まりより上を手で持つことを意識してください。

  • 時間に余裕があるときに行う
  • 毛先から始める
  • 一気に引っ張らない
  • 頭皮へ力を伝えない
  • 痛がったら一度止める
  • 必要に応じて絡まりにくい髪型を相談する

髪を長く伸ばしているお子さまでも、毛先を少し整えることで絡まりを減らしやすくなる場合があります。

毎日同じ場所が絡まるなら原因を探す

毎日同じ部分に絡まりができる場合は、単にブラッシングが足りないだけではないかもしれません。

  • 毛先が乾燥している
  • 毛先の長さが不ぞろい
  • カラーやパーマ履歴が重なっている
  • 首の後ろで衣服とこすれている
  • 毎日同じ場所で髪を結んでいる
  • 濡れたまま寝ることがある
  • トリートメントが髪に合っていない
  • 毛量が多く、内側が絡まりやすい

絡まりを毎日ほどくだけでなく、どうして同じ部分が絡むのかまで確認すると、お手入れを楽にしやすくなります。

寝る前に確認したいこと

夜のシャンプー後に髪が十分乾いていないと、寝返りによる摩擦で翌朝に絡まりができることがあります。

  1. 頭皮と根元が乾いているか確認する
  2. 耳の後ろを触る
  3. 後頭部の内側を確認する
  4. 襟足に湿り気がないか確認する
  5. 毛先の大きな絡まりをほどく
  6. 髪を濡れたまま強く結ばない

特にロングヘアや毛量の多い方は、髪の表面だけ乾いていても、内側が湿っていることがあります。

毛先を切ると絡まりはなくなる?

毛先を切れば、すべての絡まりがなくなるわけではありません。

ただし、毛先が細く不ぞろいになっている、枝毛や小さな結び目が多い、毎日同じ場所で絡まる場合は、必要な部分を整えることで扱いやすくなることがあります。

  • ブラシを通しやすくなる
  • シャンプー中に絡まりにくくなる
  • トリートメントをなじませやすくなる
  • 乾かす時間を短くしやすくなる
  • 髪を結んだときに毛先がまとまりやすい

髪を伸ばしている場合は、長さを大きく変えずに毛先だけを整える方法もあります。

絡まりが強い髪にホームケア商品を選ぶなら

絡まりやすい髪へは、シャンプー、トリートメント、洗い流さないトリートメントなどを見直す方法があります。

ただし、「一番しっとりする商品」を選べばよいとは限りません。

  • 髪の太さ
  • 毛量
  • カラーの有無
  • パーマや縮毛矯正の履歴
  • 毛先の乾燥状態
  • 頭皮のべたつき
  • 希望する仕上がり

頭皮はべたつくのに毛先は絡まるという方もいるため、頭皮と毛先を分けて商品を考えることが大切です。

サロンで相談したい絡まりのサイン

  • 毎日同じ部分が大きく絡まる
  • ブラシを通すたびに髪が切れる
  • 毛先に結び目がたくさんできる
  • トリートメントをしても指が通らない
  • カラー後から絡まりが強くなった
  • プールや海の後から手触りが戻らない
  • 子どもがブラッシングを強く嫌がる
  • 髪を伸ばしたいが絡まりがつらい

美容室では、絡まっている部分だけではなく、髪質、毛量、毛先の状態、カラーやパーマの履歴、普段の結び方などを確認します。

毛先を整える、ホームケアを変える、乾かし方を見直すなど、現在の髪に必要な方法を一緒に考えましょう。

よくある質問

Q.濡れた髪はブラシでとかさない方がよいですか?

A.濡れた髪に使用できるブラシやコームを使い、毛先からやさしくとかす方法があります。

根元から一気に通さず、絡まりより上を手で支えてください。

Q.大きな結び目はどうすればよいですか?

A.最初からブラシを入れず、指で外側から少しずつ小さく分けましょう。

力を入れなければほどけない場合は、一度止めてください。

Q.子どもが髪をとかすと痛がります

A.絡まりより上を手で支え、毛先から短い距離でとかすと、頭皮へ伝わる引っ張りを減らしやすくなります。

時間に余裕を持ち、痛がった場合は無理に続けないでください。

Q.トリートメントを多くつければ絡まりませんか?

A.多くつければ必ず絡まりがなくなるとは限りません。

髪の水分を軽く切り、中間から毛先へ適量をなじませることが大切です。

Q.ヘアオイルをつけてからとかした方がよいですか?

A.髪質に合う洗い流さないケアを少量使用することで、指通りを整えやすくなる場合があります。

最初から大量につけず、商品ごとの使用方法を確認してください。

Q.絡まりがひどい場合は髪を切るしかありませんか?

A.必ずしも大きく切る必要はありません。

毛先だけを整える方法や、ホームケア・乾かし方を見直す方法もあります。状態によっては無理にほどかず、美容室へご相談ください。

vanfamily四ツ居店の絡まり・指通りケア

vanfamily四ツ居店では、髪が絡まるからトリートメントをおすすめするだけではなく、どこが絡まっているのか、その原因まで確認することを大切にしています。

  • シャンプー後にブラシが通らない
  • 毛先に結び目ができる
  • 首の後ろだけ絡まる
  • プール後の髪が扱いにくい
  • カラー後から毛先が絡まる
  • 子どもが髪をとかすと痛がる
  • 髪を伸ばしたいが毛先が絡まる
  • 自分に合うブラシやケア商品を知りたい

髪質、毛量、毛先の状態、普段の結び方、使用商品などを確認し、毎日続けやすい方法をご提案します。

無理なおすすめではなく、毎日のブラッシングやドライヤーが少しでも楽になることを大切にしています。

今の髪に必要な絡まり対策を確認

乾燥、毛量、カラー履歴、毛先の状態など、髪が絡まる原因は一人ひとり異なります。無料の髪質診断から、現在の髪に取り入れやすいケアを確認してみてください。

絡まり・指通りケアに使いやすい商品

絡まりやすい髪には、髪質やカラー履歴に合ったシャンプー、トリートメント、洗い流さないケア、ブラシなどを選ぶことが大切です。

vanfamily四ツ居店では、商品を選ぶだけでなく、使用量やつける場所、ブラシを通す順番まで分かりやすくご案内します。

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まとめ

濡れた髪が絡まったときに大切なのは、力を入れることではなく、ほどく順番です。

  • まず絡まっている場所を確認する
  • 絡まりより上を手で支える
  • 大きな結び目は指で小さく分ける
  • 毛先の下側から短い距離でとかす
  • 毛先がほどけてから髪の中間へ進む
  • 最後に根元から全体を整える
  • 力を入れなければ通らない場合は一度止める

そして、絡まりを繰り返さないためには、シャンプー前のブラッシング、毛先をこすらない洗い方、トリートメント、やさしいタオルドライ、根元からのドライヤーまでを一つの流れとして見直しましょう。

毎日同じ部分が絡まる場合は、乾燥だけでなく、毛先の状態、カラーやパーマの履歴、普段の結び方などが関係していることもあります。

無理にブラシを通さず、髪をやさしく扱うことで、夏の切れ毛や引っかかりを減らしていきましょう。

毎日同じ場所が絡まる方へ

vanfamily四ツ居店では、髪質・毛量・毛先の状態・カラー履歴・普段の結び方まで確認し、絡まりにくく扱いやすい髪を一緒に考えます。

髪を伸ばしたい、子どもがブラッシングを嫌がる、プール後の髪が絡まるなどのお悩みも、お気軽にご相談ください。

福井市北四ツ居|vanfamily四ツ居店

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