夏後半の美髪ケア Vol.9
夏の切れ毛を防ぐ方法|髪の表面に短い毛が増える原因と正しいケア
夏になって髪の表面に短い毛が増えた、ブラッシングすると短い髪が落ちる、結び目の周辺に切れたような髪が多いと感じていませんか?紫外線、濡れた髪の扱い、ブラッシング、ヘアゴム、ドライヤーやアイロンなど、毎日の小さな負担から髪を守る方法を、福井市のvanfamily四ツ居店が分かりやすく解説します。

こんにちは、福井市北四ツ居のvanfamily四ツ居店です♪
最近、鏡を見たときや髪を結んだときに、以前より短い髪が増えたように感じることはありませんか?
- 髪の表面に短い毛がたくさん出る
- 結び目の周辺に短い髪が集中している
- ブラッシングすると短い髪が落ちる
- 毛先だけでなく途中から髪が切れたように見える
- カラー後に表面の短い毛が気になる
- プールや海の後から髪が絡まりやすい
- ヘアゴムを外すと髪が何本も絡んでいる
- アイロンを使う表面だけパサついて見える
髪の表面に短い毛があるからといって、すべてが切れ毛というわけではありません。
正常に新しく生えて伸びている途中の髪もあります。
一方で、特定の場所に短い毛が集中している、毛先が不ぞろいになっている、ブラッシング時に髪が切れるといった場合には、日常の摩擦や熱、結び方などが関係している可能性があります。
切れ毛対策で大切なのは、特別な商品を増やすことだけではありません。
毎日の「洗う・とかす・拭く・乾かす・結ぶ」という動作で、髪を必要以上に引っ張ったり、こすったりしないことが基本です。
夏の切れ毛を防ぐ8つの基本
- 濡れた髪を無理に引っ張らない
- 絡まりは毛先から少しずつほどく
- シャンプー中に毛先同士をこすらない
- タオルで髪をゴシゴシ拭かない
- 濡れた髪を強く結ばない
- 毎日同じ位置で強く結ばない
- ドライヤーやアイロンの熱を集中させない
- 紫外線と乾燥から髪を守る
そもそも切れ毛とは?
髪が毛先ではなく途中の部分から切れ、周囲の髪より短くなった状態を、一般的に切れ毛と呼びます。
髪には自分で元通りにつながる力がないため、いったん切れた部分を長い髪へ戻すことはできません。
そのため、切れ毛が気になる場合は、すでにある短い毛を無理に処理するよりも、これ以上同じ場所に負担を集中させないことが重要です。
短い毛=切れ毛とは限りません
頭頂部や分け目に短い毛があると、「髪が切れているのでは?」と心配になるかもしれません。
しかし、新しく生えた髪は周囲の長い髪へなじむまで長さが足りないため、立ち上がって見えることがあります。
新しく伸びている髪に多い特徴
- 頭頂部や分け目付近に比較的均等にある
- 毛先が自然に細くなっている
- 根元からしっかり生えている
- 同じ高さだけに集中していない
切れ毛を疑う一つの目安
- ヘアゴムの位置に短い毛が集中する
- 毛先が不ぞろいで白っぽく見える
- ブラッシング中に髪が切れる
- カラーやパーマ履歴がある部分に集中する
- 毎日アイロンを使う場所に多い
- 表面の手触りが硬く引っかかる
ご自宅だけで判断しにくい場合は、美容室で髪の状態を確認してもらいましょう。
短い毛を切りそろえないでください
表面に出ている短い髪をその都度ハサミで切ると、さらに短くなり、伸びる途中でまた立ち上がって見える場合があります。
新しく伸びている髪なのか、途中で切れた髪なのかを確認してから対応しましょう。
なぜ夏に切れ毛が気になりやすいの?
夏は、髪に負担がかかる場面が一年の中でも増えやすい季節です。
紫外線を受ける時間が増える
通勤、通学、外遊び、スポーツ、旅行などで、髪の表面や頭頂部が日差しを受ける機会が増えます。
乾燥して髪の手触りが悪くなると、ブラッシングやシャンプー時の摩擦も増えやすくなります。
プール・海・水遊びが増える
濡れた髪をタオルで強く拭く、絡まったままブラシを通す、濡れたままヘアゴムで結ぶなど、いつもと違う扱いが増えます。
一回の行動だけで髪がすぐ切れるとは限りませんが、同じ負担を繰り返すことは避けたいところです。
暑くて髪を結ぶ回数が増える
夏は首まわりを涼しくするため、毎日髪を結ぶ方も多くなります。
同じ高さ・同じ場所へ強くゴムを締め続けると、特定の部分へ摩擦と力が集中します。
汗や湿気でアイロン回数が増える
前髪や表面の広がりを直すため、朝に何度もアイロンを通す方もいます。
湿気で崩れるたびに何度も高温で整えることは、髪への負担を増やす場合があります。

原因1|絡まった髪を力任せにブラッシング
切れ毛対策でまず見直したいのがブラッシングです。
髪が絡まっているときに、根元から一気にブラシを通すと、途中にある絡まりが毛先へ集まり、強い力がかかります。
特に濡れた髪は、力任せに引っ張らないよう注意してください。
正しいほどき方
- 絡まりがある場所を確認する
- 絡まりより少し上を片手で支える
- 大きな結び目は指で小さく分ける
- 毛先の一番下から短い距離でとかす
- 通ったら少し上へ移動する
- 最後に根元から全体を整える
昨日の記事でご紹介した「上を持つ・毛先から・少しずつ」を意識しましょう。
原因2|シャンプー中に毛先をこする
髪をきれいに洗おうとして、長い髪を頭の上へ集め、毛先同士をこすり合わせていませんか?
シャンプーで中心的に洗いたいのは頭皮です。
- シャンプー前にぬるま湯で十分にすすぐ
- シャンプーを手のひらへ広げる
- 指の腹で頭皮をやさしく洗う
- 毛先は泡をやさしく通す
- 髪同士をこすり合わせない
- 生え際、耳の後ろ、襟足まで丁寧にすすぐ
毛先の乾燥や絡まりが強い方ほど、シャンプー中の摩擦を減らすことを意識しましょう。
原因3|タオルでゴシゴシ拭く
お風呂上がりに時間を短縮しようとして、タオルで髪全体を強くこすることも避けたい習慣です。
- タオルで頭全体を包む
- 頭皮と根元をやさしく押さえる
- 耳の後ろと襟足の水分を取る
- 長い髪はタオルで挟む
- 毛先をこすらず、水分を吸わせる
頭皮は押さえる、毛先は挟むと覚えておくと簡単です。
タオルドライを丁寧にすると、ドライヤー時間を短くすることにもつながります。
原因4|濡れた髪を強く結ぶ
夏のお風呂上がりやプール後は暑く、「とりあえず髪を結びたい」と思うこともあります。
しかし、濡れたままの髪を強い力で結ぶことは避けましょう。
- 絡まった状態で結ばない
- 濡れた髪をきつく締めない
- 細いゴムだけで強く固定しない
- 可能なら乾かしてから結ぶ
- ゴムを外すときに一気に引き抜かない
ゴムへ髪が絡んだ場合は、そのまま強く引っ張らず、少しずつ髪を外してください。
原因5|毎日同じ場所で髪を結ぶ
ポニーテールなど、毎日同じ位置で同じ強さに結んでいると、ゴムが当たる部分へ負担が集中します。
- 結ぶ高さを少し変える
- 分け目をときどき変える
- 必要以上に強く締めない
- 自宅では髪をほどく時間をつくる
- 髪へ絡みにくいゴムを選ぶ
- 外すときはゴムを髪からほどくようにする
「毎日同じ高さに短い毛が集中している」という場合は、普段結んでいる位置と一致していないか確認してみましょう。

原因6|ドライヤーを近づけすぎる
夏はドライヤーが暑いため、短時間で乾かそうとして熱い風を髪へ近づけすぎることがあります。
しかし、毛先だけへ高温の風を当て続けるのではなく、頭皮と根元から効率よく乾かすことが大切です。
- タオルで十分に水分を取る
- 耳の後ろと襟足から乾かす
- 後頭部の内側へ風を通す
- 頭頂部と前髪を乾かす
- 根元が乾いてから中間・毛先へ進む
- 最後に上から下へ風を当てる
ドライヤーは同じ場所へ固定せず、小さく動かしながら使用してください。
原因7|ヘアアイロンを同じ場所へ何度も使う
前髪や表面の浮き毛、うねりが気になると、同じ場所へ何度もアイロンを通したくなることがあります。
高温を繰り返せば必ずきれいに仕上がるわけではありません。
- 髪が乾いていることを確認する
- 一か所へ何度も通さない
- 根元や頭皮へ近づけすぎない
- 必要以上の高温設定を避ける
- 使用機器の説明書に従う
特に短い浮き毛をアイロンだけで抑えようとして、頭皮の近くまで器具を近づけることは危険です。
原因8|乾燥した毛先を放置している
紫外線、冷房、カラー、パーマなどが重なると、毛先が乾燥して絡まりやすくなることがあります。
絡まりが増えると、ブラッシング時にさらに引っ張る機会が増えるため、保湿ケアも大切です。
トリートメントは中間から毛先へ
- シャンプーを十分にすすぐ
- 髪の余分な水分を軽く切る
- トリートメントを手のひらへ広げる
- 髪の中間から毛先へなじませる
- 絡まりやすい毛先を手でやさしく包む
- 商品ごとの使用方法に従ってすすぐ
たくさんつければ切れ毛が防げるわけではありません。
現在の髪に合う商品を適量使い、日々の摩擦そのものを減らしましょう。
洗い流さないトリートメントも活用
ドライヤー前の髪が絡まりやすい場合は、髪質に合った洗い流さないトリートメントを取り入れる方法があります。
- タオルで水分を十分に取る
- 商品を少量手へ取る
- 両手へ薄く広げる
- 毛先からなじませる
- 次に髪の中間へ広げる
- 手に残った少量を表面へなじませる
- 頭皮と根元からドライヤーで乾かす
オイル、ミルク、ミストなどによって仕上がりは異なります。
髪が細い方へ重い商品を多く使うと、べたつきやすくなることもあるため、少量から調整してください。
紫外線から髪を守る
日常の摩擦対策と合わせて、夏は紫外線対策も行いましょう。
- 帽子を活用する
- 日傘を活用する
- 長時間直射日光を受け続けない
- 髪用UVケア商品を正しく使用する
- 帰宅後は汗を放置しない
髪用UVケア商品は、使用できる部位、使用量、使い方を確認してください。
帽子を使用する場合も、髪を強く押し込んだり、汗で濡れた状態のまま長時間放置したりしないようにしましょう。
プール・海の後は特にやさしく扱う
- 可能なら早めに髪をすすぐ
- 毛先をタオルでこすらない
- 絡まりより上を手で支える
- 毛先から少しずつとかす
- 濡れたまま強く結ばない
- 帰宅後にやさしくシャンプーする
- トリートメントを中間から毛先へ使う
- 頭皮と根元から乾かす
プールや海から帰った後に髪が絡まっていても、ブラシを強く通して早く終わらせようとしないことが大切です。
寝る前の摩擦も減らす
日中のケアだけでなく、寝ている間の摩擦にも注意しましょう。
- 髪を濡れたまま寝ない
- 頭皮と根元まで乾かす
- 毛先の絡まりをほどいてから寝る
- 髪をきつく結んだまま寝ない
- 枕カバーを清潔に保つ
髪が長い場合は、寝ている間に毛先が首や衣服へこすれやすいため、就寝前に大きな絡まりがないか確認しておきましょう。

毛先を整えることも切れ毛対策の一つ
髪を伸ばしていると、できるだけ長さを切りたくないという方も多いと思います。
ただし、毛先が細くなっている、結び目が多い、同じ場所で引っかかるという場合は、長さを大きく変えず必要な部分だけを整える方法があります。
- 毛先の絡まりを減らしやすい
- ブラッシング時の引っ張りを減らしやすい
- トリートメントをなじませやすい
- 髪を乾かしやすくなる
- 髪を結ぶときに毛先が整いやすくなる
伸ばしていることをカット前に伝え、どの程度なら整えてよいか相談しましょう。
毛量を減らしすぎることにも注意
夏は暑いため、「できるだけ軽くしたい」と思う方もいます。
しかし、毛量を大きく減らす方法がすべての髪質に合うとは限りません。
髪質やくせによっては、短くなった髪が表面へ出て、浮き毛や広がりが目立つ場合もあります。
- どの部分が乾きにくいか
- 髪を普段結ぶか
- くせがあるか
- 表面に短い髪が多いか
- どのくらいの軽さを希望するか
単純に髪をたくさん減らすのではなく、毎日扱いやすいバランスを美容師と相談しましょう。
サロンで相談したい切れ毛のサイン
- 結び目と同じ高さに短い髪が多い
- ブラッシングするたび短い毛が切れる
- カラー後から表面の短い毛が増えた
- 毛先が強く絡まり、指が通らない
- アイロンを使う場所だけ手触りが硬い
- 髪の表面にツヤがなくなった
- 切れ毛なのか新しい髪なのか分からない
- 髪を伸ばしたいが途中で切れるのが気になる
美容室では、短い髪が出ている位置、毛先の状態、カラーやパーマの履歴、普段のヘアゴムやブラッシング方法まで確認できます。
必ずサロントリートメントが必要とは限りません。
ブラッシング方法、結び方、商品の使用量、カットの仕方を変えるだけでよい場合もあります。
急に髪が短くなった・抜け毛が増えた場合
切れ毛と抜け毛は同じではありません。
髪の途中から切れて短くなっている場合と、根元から髪が抜けている場合では、原因や対応が異なります。
次のような変化がある場合は、ヘアケアだけで判断せず、皮膚科などの医療機関へ相談してください。
- 急に抜け毛が大きく増えた
- 部分的に髪が少なくなった
- 頭皮に赤みや強いかゆみがある
- 頭皮に痛みや湿疹がある
- 出血やかさぶたがある
- 体調の変化と同時に髪の変化が出た
美容室では医療的な診断や治療はできません。気になる症状が続く場合は、専門の医療機関へご相談ください。
よくある質問
Q.短い毛は全部切れ毛ですか?
A.すべてが切れ毛ではありません。新しく生えて伸びている途中の髪もあります。
短い髪が出ている位置や毛先の状態を確認しましょう。
Q.切れ毛を見つけたらハサミで切ってもよいですか?
A.表面の短い髪をその都度さらに短くすると、伸びる途中でまた目立つ場合があります。
新しく伸びている髪かどうかも含め、無理に切らないようにしましょう。
Q.トリートメントをすれば切れ毛は元に戻りますか?
A.一度途中から切れた髪が元の長さにつながるわけではありません。
トリートメントで手触りやまとまりを整えながら、今後の摩擦や絡まりを減らすことが大切です。
Q.毎日髪を結ぶと切れ毛になりますか?
A.髪を結ぶこと自体が悪いわけではありませんが、同じ位置へ毎日強い力をかけ続けないことが大切です。
高さや分け目を少し変え、頭皮が痛くならない強さで結びましょう。
Q.濡れた髪は結ばない方がよいですか?
A.できるだけ乾かしてから結ぶことをおすすめします。
すぐに結ぶ必要がある場合も、絡まりをほどき、必要以上に強く締めないようにしてください。
Q.ヘアアイロンの温度を下げれば切れ毛を防げますか?
A.温度だけではなく、使用回数、同じ場所へ当てる回数、髪の状態なども関係します。
髪が乾いた状態で使用し、必要以上に何度も同じ部分へ通さないようにしましょう。
Q.切れ毛が多い場合は短く切るしかありませんか?
A.必ず大きく短くする必要はありません。
毛先だけを整える、結び方を変える、ホームケアを見直すなど、現在の状態に合わせた方法があります。
vanfamily四ツ居店の切れ毛・ダメージケア
vanfamily四ツ居店では、「短い毛がある=すべて傷んでいる」と決めつけず、新しく伸びている髪なのか、切れ毛なのか、乾燥やくせで浮いて見えているのかを確認します。
- 髪の表面の短い毛が増えた
- 結び目付近に短い毛が多い
- 濡れた髪が絡まりやすい
- ブラッシングで髪が切れる
- カラー後の毛先がパサつく
- 髪を伸ばしているのに毛先がまとまらない
- 毎日髪を結ぶので負担が心配
- 自分に合うヘアケア商品を知りたい
カット、トリートメント、ホームケア商品、ブラッシング、結び方、乾かし方の中から、現在の髪に必要な方法をご提案します。
無理なおすすめではなく、毎日の髪への負担を少しずつ減らし、扱いやすい状態を保つことを大切にしています。
今の髪に必要な切れ毛対策を確認
乾燥、絡まり、カラー履歴、毎日の結び方、毛量など、切れ毛につながる原因は一人ひとり異なります。無料の髪質診断から、現在の髪に取り入れやすいケアを確認してみてください。
切れ毛・ダメージケアに使いやすい商品
切れ毛を増やしにくくするには、商品だけではなく、髪への摩擦を減らすことが基本です。
そのうえで、現在の髪質やカラー履歴に合わせて、シャンプー、トリートメント、ヘアミルク、オイル、ミストなどを組み合わせる方法があります。
vanfamily四ツ居店では、商品名だけでなく、使用量・使用する場所・使うタイミングまで分かりやすくご案内します。
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まとめ
夏は紫外線、プールや海、汗、髪を結ぶ機会の増加などにより、髪へ負担がかかりやすい季節です。
- 短い毛をすべて切れ毛と決めつけない
- 絡まりより上を手で支える
- 毛先から少しずつブラッシングする
- シャンプー中に毛先をこすらない
- タオルで頭皮を押さえ、毛先を挟む
- 濡れた髪を強く結ばない
- 毎日同じ場所へ強い力をかけない
- ドライヤーやアイロンの熱を集中させない
- 紫外線と乾燥から髪を守る
切れ毛を防ぐために最も大切なのは、「切れ毛用の商品」を探すことだけではなく、毎日の髪への負担を減らすことです。
特に、濡れた髪を強く引っ張る、同じ場所で毎日きつく結ぶ、同じ髪へ何度もアイロンを通すといった習慣がないか確認してみてください。
毛先が絡まりやすい場合は、保湿ケアと一緒に毛先の状態を確認し、必要に応じて長さを残しながら整えることも選択肢です。
夏の小さな負担を積み重ねず、秋に向けてツヤとまとまりのある髪を育てていきましょう。
短い毛・切れ毛が気になる方へ
vanfamily四ツ居店では、新しく伸びている髪・切れ毛・乾燥・くせなどを確認し、今の髪に必要なケアをご提案します。
髪を伸ばしたい、毎日結ぶので負担が心配、ブラッシングすると短い毛が切れるなどのお悩みも、お気軽にご相談ください。
福井市北四ツ居|vanfamily四ツ居店

