夏後半の美髪ケア Vol.12
夏の外出後は頭皮をリセット|汗・ベタつき・においを残さない正しいケア
お盆の帰省や旅行、レジャーなどで外にいる時間が長くなる8月。帰宅すると「頭皮がベタつく」「汗をかいてにおいが気になる」「帽子の中が蒸れた」ということはありませんか?夏の一日を楽しんだ後に、その日の汗や皮脂を無理なくリセットする正しいシャンプー・乾かし方・頭皮ケアを、福井市のvanfamily四ツ居店が分かりやすくご紹介します。

こんにちは、福井市北四ツ居のvanfamily四ツ居店です♪
お盆休みや夏休みは、帰省、旅行、買い物、イベント、海やプールなど、外で過ごす時間がいつもより長くなります。
楽しい一日を過ごして家へ帰ったとき、頭皮や髪にこんな変化を感じることはありませんか?
- 頭皮がベタベタする
- 髪の根元がぺたんとしている
- 汗をかいた後のにおいが気になる
- 帽子を取ったら頭皮が蒸れていた
- 前髪が皮脂や汗で束になっている
- 襟足や耳の後ろが湿っている
- 毛先は逆にパサパサしている
- 一日外にいただけなのに髪が疲れて見える
夏の外出後は、「とにかく強く洗えばすっきりする」と考えてしまいがちです。
しかし、頭皮を何度もゴシゴシ洗ったり、必要以上に洗浄力だけを求めたりすることが、すべての方に合うとは限りません。
大切なのは、汗をやさしく取り、ぬるま湯で十分に流し、頭皮を丁寧に洗い、最後までしっかり乾かすことです。
夏の外出後・頭皮リセット7ステップ
- 汗をタオルでやさしく押さえる
- ブラッシングできる状態なら髪の絡まりを整える
- ぬるま湯で頭皮まで十分にすすぐ
- 指の腹で頭皮をやさしくシャンプーする
- 生え際・耳の後ろ・襟足まで丁寧にすすぐ
- 必要に応じて毛先へトリートメントを使う
- 頭皮と根元からドライヤーで乾かす
夏の頭皮は「汗をかく=汚れている」だけではありません
夏になると汗の量が増え、頭皮がベタつきやすくなります。
さらに、皮脂、帽子の蒸れ、整髪料、紫外線など、さまざまな影響が重なります。
一方で、冷房の効いた室内へ長時間いることで、頭皮や髪の表面に乾燥を感じる方もいます。
つまり夏は、「汗や皮脂が多い部分」と「乾燥している部分」が同時に存在することもある季節です。
- 頭皮はベタつくのに毛先はパサつく
- 前髪は脂っぽいのに髪の表面は乾燥する
- 帽子の中は蒸れるのに毛先は広がる
そのため、頭皮がベタつくからといって、髪全体へ強い洗浄を繰り返すのではなく、頭皮と毛先を分けて考えることが大切です。
外出中に汗をかいたらどうする?
外出先ですぐにシャンプーできるわけではありません。
汗が気になるときは、清潔なタオルやハンカチを使い、汗をやさしく押さえましょう。
- 生え際
- こめかみ
- 耳の後ろ
- 襟足
- 首との境目
汗を取ろうとして、タオルで頭皮や髪を強くこする必要はありません。
「拭き取る」より「押さえて吸わせる」イメージで行いましょう。
汗をかいたら「強く洗う」ではなく「丁寧に流す」
夏の頭皮ケアでは、シャンプー剤を増やす前に最初のすすぎを見直してみましょう。
髪の表面だけを濡らすのではなく、指を髪の内側へ入れ、頭皮までお湯を届かせることがポイントです。
帰宅してすぐに髪を洗えない場合
帰宅後すぐに入浴できないこともあります。
その場合は、汗で濡れた状態をそのまま放置するよりも、できる範囲で水分を取っておきましょう。
- 帽子を外す
- 髪を結んでいる場合は必要に応じてゆるめる
- 生え際や襟足の汗をタオルで押さえる
- 根元へ空気が通るようにする
- 入浴できるタイミングで洗う
ただし、汗で濡れた髪を強くブラッシングしたり、ヘアゴムを一気に引き抜いたりしないようにしてください。
帽子を長時間かぶった日の頭皮
紫外線対策として帽子は便利ですが、夏は帽子の中が高温多湿になりやすくなります。
特に次のような日には、帰宅後に頭皮を確認してみましょう。
- 一日中帽子をかぶっていた
- 屋外イベントへ参加した
- スポーツ観戦をした
- 子どもと長時間外で遊んだ
- 旅行先で長く歩いた
汗で湿った頭皮を爪でかいたり、タオルで強くこすったりすると、刺激になる場合があります。
まず汗をやさしく取り、夜に丁寧にシャンプーしましょう。

シャンプー前のすすぎを丁寧に
外出後のシャンプーで、意外と大切なのがシャンプー剤をつける前のすすぎです。
最初からシャンプーをたくさん使うのではなく、まずぬるま湯を頭皮までしっかり届けます。
- 髪の表面を濡らす
- 指を髪の内側へ入れる
- 頭皮までお湯を行き渡らせる
- 前髪の生え際を流す
- 耳の後ろを流す
- 後頭部と襟足を丁寧に流す
毛量が多い方や髪が長い方は、表面だけ濡れて頭皮へお湯が届いていないことがあります。
髪を少し持ち上げながら、頭皮までお湯が届いているか確認しましょう。
シャンプーは頭皮を中心に
シャンプーでは、汗をかいた毛先を一生懸命こする必要はありません。
中心に洗いたいのは頭皮です。
- シャンプーを手のひらへ取る
- 両手へ軽く広げる
- 頭皮と根元へなじませる
- 指の腹で頭皮をやさしく洗う
- 毛先は泡をやさしく通す
- 十分にすすぐ
爪を立てると、洗った感覚は強くなりますが、頭皮への刺激になることがあります。
指の腹で頭皮を動かすように洗いましょう。
特に洗い残し・すすぎ残しが出やすい場所
夏は汗をかきやすいため、洗うことだけでなく「すすぐこと」も重要です。
- 前髪の生え際
- こめかみ
- 耳の上
- 耳の後ろ
- 後頭部
- 襟足
シャンプーの泡が見えなくなったら終わりではなく、髪を分けながら頭皮へお湯を通しましょう。
汗をたくさんかいた日は2回シャンプーした方がいい?
「汗をたくさんかいたから2回洗わないといけない」と考える方もいるかもしれません。
しかし、毎回必ず2回必要とは限りません。
- 整髪料を多く使っている
- 頭皮の皮脂量が多い
- 使用しているシャンプーの特性
- 髪や頭皮の乾燥状態
- その日の汚れ方
などによって適した洗い方は変わります。
回数だけを増やす前に、最初のすすぎと1回のシャンプーを丁寧にできているか確認してみましょう。
頭皮がベタつくから強いシャンプーが正解?
夏のベタつきが気になると、「できるだけ洗浄力の強いシャンプーを使いたい」と考えるかもしれません。
しかし、頭皮の状態や髪質、カラーやパーマの有無によって、合う商品は異なります。
- 頭皮はベタつく
- 毛先は乾燥している
- カラーをしている
- 髪が細い
- 頭皮が乾燥しやすい
- 毎日整髪料を使う
特に「頭皮はベタつくのに毛先はパサつく」という方は、頭皮と髪を一つの基準だけで考えないことが大切です。
トリートメントは頭皮のベタつき対策とは別に考える
頭皮がベタついていても、毛先は紫外線や冷房などで乾燥している場合があります。
その場合、シャンプー後のトリートメントをすべてやめる必要はありません。
- シャンプーを十分にすすぐ
- 髪の水分を軽く切る
- トリートメントを手へ広げる
- 髪の中間から毛先へなじませる
- 根元や頭皮へ大量につけない
- 商品ごとの方法に従ってすすぐ
頭皮用の商品は使用方法が異なるため、商品表示を確認してください。

洗った後は頭皮を濡れたままにしない
夏は暑いため、お風呂上がりに「自然に乾くだろう」と髪を放置したくなることがあります。
しかし、髪の表面が乾いていても、頭皮や髪の内側には水分が残っていることがあります。
特に確認したいのは次の場所です。
- 耳の後ろ
- 襟足
- 後頭部の内側
- 髪を結んでいた部分
頭皮と根元から先にドライヤーで乾かしましょう。
頭皮を効率よく乾かす順番
- 耳の後ろ
- 襟足
- 後頭部の内側
- 頭頂部
- 前髪と生え際
- 最後に髪の中間から毛先
ドライヤーを髪の表面だけへ当てるのではなく、指を髪の内側へ入れ、根元を小さく動かしながら風を通します。
一か所へ熱い風を当て続けず、ドライヤーを動かしながら乾かしてください。
お風呂上がりなのにすぐ頭皮が汗をかく場合
夏はお風呂から出た直後に汗が出て、「乾かしてもまた汗をかく」ということがあります。
この場合も、頭皮が熱い状態で高温の風を長時間当て続ける必要はありません。
- タオルでしっかり水分を取る
- 室温を調整する
- ドライヤーを一か所へ固定しない
- 頭皮と根元を優先して乾かす
- 最後に冷風で湿り気を確認する
短時間でも、頭皮の内側まで風を通すことがポイントです。
夏の頭皮のにおいが気になる原因
頭皮のにおいが気になると、「自分は洗えていないのでは?」と心配になるかもしれません。
夏は汗や皮脂が増えやすく、帽子の蒸れ、整髪料、洗い残し、すすぎ残し、乾かし不足などが重なることがあります。
- 汗をかいたまま長時間過ごしている
- 耳の後ろや襟足を洗えていない
- シャンプーや整髪料が残っている
- 髪の内側が十分乾いていない
- 帽子を長時間使用している
香りの強い商品で隠そうとするだけでなく、基本の洗い方と乾かし方をまず確認しましょう。
整髪料を使った日は特にすすぎを丁寧に
夏はワックス、バーム、スプレーなどを使用して髪をまとめる方も増えます。
整髪料を使用した日は、最初のすすぎを丁寧にし、頭皮だけでなく髪の表面にも残りがないよう洗いましょう。
ただし、落とそうとして毛先同士を強くこすり合わせないようにしてください。
海・プールへ行った日の頭皮ケア
海やプールへ行った日は、髪だけでなく頭皮も長時間濡れたり、日差しを受けたりしています。
- 可能なら早めに髪と頭皮をすすぐ
- タオルで強くこすらない
- 帰宅後に頭皮をやさしくシャンプーする
- 毛先には必要に応じてトリートメントを使う
- 頭皮と根元から乾かす
頭皮が赤くなっていたり、ヒリヒリしていたりする場合は、強いマッサージや刺激のあるケアを避けてください。
紫外線を受けた頭皮を強くマッサージしない
長時間屋外にいた日は、分け目や頭頂部が日差しを受けています。
頭皮が赤い、熱っぽい、ヒリヒリすると感じる場合に、爽快感を求めて強くマッサージすることは避けましょう。
状態が落ち着かない場合や、痛み、水ぶくれなどがある場合は、美容室でのケアではなく医療機関へ相談してください。
頭皮用ローションなどを使う場合
頭皮用ローションやエッセンスなどを使用する方法もあります。
ただし、商品によって目的や使用方法が異なります。
- 乾いた頭皮へ使うのか
- タオルドライ後へ使うのか
- 使用量はどのくらいか
- 毎日使う商品なのか
- 頭皮に異常があるとき使用できるのか
商品表示を確認し、赤み、かゆみ、刺激などが出た場合は使用を中止してください。
頭皮はベタつくのに毛先は乾燥する場合
夏のお悩みで多いのが、頭皮と毛先の状態が正反対になっているケースです。
- 根元はぺたんとする
- 前髪はベタつく
- 頭皮は汗をかく
- 毛先はパサつく
- 髪の表面は広がる
この場合、「さっぱりするシャンプーだけ」または「しっとりする商品だけ」で全体を解決しようとすると、バランスが合わないことがあります。
頭皮を清潔にしながら、毛先には必要な保湿を補うように考えましょう。
外出後にやらなくてもよいこと
夏の頭皮をきれいにしようとして、ケアをやりすぎないことも大切です。
- 爪を立てて強く洗う
- 毎回必要以上に何度もシャンプーする
- 熱いお湯を長時間当てる
- 頭皮をタオルでゴシゴシこする
- 赤い頭皮を強くマッサージする
- 複数の頭皮用商品を一度に大量使用する
「しっかりケアする=強く洗う」ではありません。
毎日続けられる、やさしいケアを基本にしましょう。

翌朝も根元がベタつく場合
夜に洗っているのに翌朝すぐ根元がベタつく場合は、洗えていないと決めつける前に、いくつか確認してみましょう。
- シャンプー前のすすぎが短い
- すすぎ残しがある
- トリートメントを根元までつけている
- 洗い流さない商品を根元へ多く使っている
- 頭皮や髪の内側が乾ききっていない
- 使用商品が現在の状態に合っていない
毎日強く洗うことで解決しようとせず、基本のお手入れ方法を一つずつ確認してみましょう。
お子さまの汗をかいた頭皮も同じ?
夏休みは、お子さまも外遊び、スポーツ、プールなどでたくさん汗をかきます。
特に髪が長いお子さまは、耳の後ろや襟足に汗が残りやすくなります。
- 帰宅後に汗をタオルで押さえる
- シャンプーでは頭皮までお湯を届ける
- 爪を立てて洗わない
- 耳の後ろと襟足をしっかりすすぐ
- 寝る前に頭皮と根元まで乾かす
大人と同じように、強く洗うことよりも、丁寧にすすいで乾かすことが大切です。
こんなときは美容室で相談してみましょう
- 毎日洗ってもベタつきが気になる
- 頭皮のにおいが以前より気になる
- 頭皮はベタつくのに毛先が乾燥する
- 自分に合うシャンプーが分からない
- 帽子をかぶると頭皮が蒸れやすい
- 夏だけ頭皮環境が変わる
- 頭皮ケア商品をどう使えばよいか分からない
- 美容室で頭皮をすっきりさせたい
頭皮のベタつきだけではなく、髪質、毛量、カラー・パーマの履歴、普段使用している商品なども確認することで、その方に合ったケアを考えやすくなります。
美容室のヘッドスパを取り入れる方法も
夏の頭皮のベタつきや疲れが気になる場合は、美容室でヘッドスパを取り入れる方法もあります。
普段のシャンプーとは違い、頭皮の状態を確認しながらケアできることもサロン施術のメリットです。
ただし、「夏だから必ずスパが必要」ということではありません。
現在の頭皮や髪の状態、時間、ご希望に合わせて選びましょう。
よくある質問
Q.汗をたくさんかいたらすぐシャンプーした方がいいですか?
A.すぐ洗える場合は、その日のうちにやさしく洗う方法があります。
すぐ入浴できない場合は、汗をタオルでやさしく押さえ、入浴できるタイミングで丁寧に洗いましょう。
Q.夏は1日2回シャンプーした方がいいですか?
A.毎日必ず2回必要とは限りません。
頭皮の状態、汗や皮脂の量、使用商品によって異なります。回数だけでなく、すすぎや洗い方も確認しましょう。
Q.頭皮のベタつきには強いシャンプーがいいですか?
A.洗浄力だけで商品を選ぶことはおすすめしません。
頭皮の状態や毛先の乾燥、カラー・パーマの履歴まで考えて選びましょう。
Q.頭皮のにおいが気になるときは香りの強い商品を使えばいいですか?
A.香りで隠すだけではなく、すすぎ・シャンプー・乾かし方を確認することが基本です。
気になる状態が続く場合は、美容室や必要に応じて医療機関へご相談ください。
Q.自然乾燥でも夏ならすぐ乾きませんか?
A.表面が乾いていても、耳の後ろや後頭部、襟足に水分が残っていることがあります。
頭皮と根元からドライヤーで乾かしましょう。
Q.頭皮が赤いときにヘッドスパをしても大丈夫?
A.赤み、痛み、強いかゆみなどがある場合は、まず状態を確認することが大切です。
症状が強い場合や続く場合は、美容室で施術せず医療機関へご相談ください。
vanfamily四ツ居店の夏の頭皮ケア
vanfamily四ツ居店では、「夏だからさっぱりするシャンプー」というだけではなく、頭皮と髪の両方を確認してケアをご提案します。
- 頭皮のベタつきが気になる
- 汗をかくとにおいが気になる
- 帽子をかぶることが多い
- 頭皮はベタつくのに毛先は乾燥する
- 自分に合うシャンプーを知りたい
- 頭皮ケア商品の使い方を知りたい
- 短時間で頭皮をすっきりさせたい
- ヘッドスパを取り入れたい
頭皮の状態、髪質、カラーやパーマの履歴、毎日の洗い方まで確認し、無理なく続けられる方法を一緒に考えます。
必要以上の商品や施術をおすすめするのではなく、毎日のシャンプーやドライヤーを少し見直すことで改善できる部分も大切にしています。
今の頭皮と髪に必要なケアを確認
ベタつき、乾燥、毛先のパサつき、カラー、毛量など、夏のお悩みは人それぞれです。無料の髪質診断から、今の髪に取り入れやすいケアを確認してみてください。
夏の頭皮・ホームケア商品
頭皮のベタつき、毛先の乾燥などは、その方の髪質や生活習慣によって必要なケアが異なります。
vanfamily四ツ居店では、シャンプーや頭皮用ケア、トリートメントなどを、使用量や使う場所まで含めてご案内しています。
ご来店後も同じ商品を使いたい場合や、使い方を確認しながら購入したい場合は、オンラインの商品ページもご活用ください。
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まとめ
夏の外出後は、汗、皮脂、帽子の蒸れ、紫外線など、頭皮と髪にさまざまな影響が重なっています。
だからといって、強く洗えばよいわけではありません。
- 汗はタオルでやさしく押さえる
- シャンプー前に頭皮まで十分にすすぐ
- 爪を立てず指の腹で洗う
- 生え際・耳の後ろ・襟足を丁寧にすすぐ
- 頭皮と根元からドライヤーで乾かす
- 毛先が乾燥していれば必要な保湿を行う
- 頭皮が赤い場合は強いケアを避ける
ポイントは、「汗をかいたから強く洗う」のではなく、「その日の汚れをその日のうちに丁寧にリセットする」ことです。
頭皮はすっきり、毛先は必要なうるおいを残す。
頭皮と髪を分けて考えることで、夏後半も扱いやすい状態を保ちやすくなります。
帰省や旅行、レジャーを楽しんだ日の夜こそ、少しだけ丁寧に頭皮と髪を整えてあげましょう♪
夏の頭皮、すっきりリセットしませんか?
vanfamily四ツ居店では、頭皮のベタつき・乾燥・毛先のパサつきまで確認し、その日の状態に合わせたケアをご提案します。
「汗をかくと頭皮が気になる」「帽子をかぶることが多い」「夏だけベタつく」などのお悩みも、お気軽にご相談ください。
福井市北四ツ居|vanfamily四ツ居店

